美しさを実現する3つの技術!

全てが揃わないと再現できません!!

当クリニックは世界的名声を得ている専属技工士と自然な美しさを追及し続けています

​あなたの歯は

​写真を基に作られる!

当クリニックだけでなく、99%以上のインプラントは「お口の中の写真」を基に、あなたの歯の色調や表面の質感が再現されます(もちろん歯科技工士が実際に患者さんのお口の中を確認することはあります)。

下の2枚でわかるように、カメラの設定、光の当て方などで全く異なる色調や表面の質感になります。

撮影-正しい.jpg

撮影-誤り.jpg

ちなみに実際の目で見た色と質感の写真は「A」です。当クリニックの専属歯科技工士は「他歯科クリニックに口腔内の写真撮影を指導」していますが、「B」の写真のように「青みがかってしまっている写真」となっているクリニックが少なくないようです(当クリニックの専属歯科技工士は、多数の歯科にて写真撮影指導をしてきた経験から)。あなたの歯を正確な色で撮影できなければ、自然で美しい歯を作ることは不可能です。

さらには、多数のクリニックの歯の製造をしている歯科技工士と異なり、治療の現場と専属歯科技工士がしっかりと情報共有しているからこそ、自然で美しい歯を提供できるのです。

 
撮影02.jpg
撮影01.jpg

10ミクロン単位の

精密さが美しさを決める

顕微鏡で微調整する技工の世界

 

歯と歯茎の間の黒い線

ブラックラインはNG!

「歯と歯茎の境」で自然な美しさのインプラントかどうかを確認することができます。10ミクロン単位(日本女性の平均的な髪の太さの8分の1)の超精密な加工技術が求められます。「A」は適切な加工「B」の加工では「歯と歯茎の間に黒い線(ブラックライン)」が出来てしまうこともあります。

歯と歯茎-正常.jpg

歯と歯茎-隙間.jpg

このような「超高精度な歯を創る」だけでなく、この「超高精度な状態を継続させる」ためには、最後に顕微鏡を見て削ればいいという単純な技術では不可能です。CADを使うだけでも実現できません。歯茎の型取りから、型の素材、型の保存方法等も含めて、あらゆる工程に超高精度な作業が求められます。

世界が認めた歯科技工士が

あなたの歯を仕上げます